フラメンコギター教室東京新宿

フラメンコスペインTV取材ビデオ、タブラオ・フラメンコ

日、月曜日13時〜22時は体験レッスン無料フラメンコギター教室です。

創業1962年日本最古のタブラオ「CASA ARTISTA」でフラメンコを語り人生を語りながら楽しくギターを弾きませんか。
初心者より上級者はCASAのフラメンコショーに参加しましょう。

指導にあたる「ホアン一色」は24才から尚美高等音楽学園(現、尚美学園大学)で講師を務め、
NHK及びスペイン国営放送、民放各社に度々出演して居るエキスパートです 。

ホアン一色は火曜日〜土曜日19半時&21時半にライブ演奏しております、
一度聴きに来ては如何ですか 。

体験レッスン無料です。
日、月曜(振替自由先生の都合次第で曜日時間自由です。)13時〜22時(要予約)、月4回、入会金 5000円。
月謝
レッスン30分コース 8千円 45分コース 1万円 消費税別

教室の住所 (CASA ARTISTA)
東京都新宿区荒木町3番駒ビル(四谷荒木町)地図MAP
03-6380-1535 090-3330-6340 oleアット@マークole.jp

プロフィール フラメンコギター教室
フラメンコ
月刊誌「男の隠れ家」に紹介されました。

本日のトリは、路地の奥のビルの地下にある、創業1962年、まるで隠れ家ようなスペイン料理店「CASA ARTISTA」だ。
生ハムやパエリアを食べながらゆったりと飲む赤ワインは絶品。
ワインはビンテージもの含めて100種類以上ある。

店の中央の舞台でフラメンコが始まると雰囲気は一変、力強い生ギターの音色と踊りでたちまち情熱と魂に包み込まれる。
2曲3曲と続き「オーレ、オーレ」とあちらこちらのテーブルからか、かけ声が掛かると舞台と客が一つとなり最高潮へ。

大久保は 面白くて奥深いアジア〜ラテンとエスニック気分ににどっぷり浸かり、
心に情熱が灯った一夜だった。(四谷荒木町に移転)

お店のオーナーでもある赤の衣装がトレードマークの天才的フラメンコギターリスト・ホアン一色さん。
ワインの種類の豊富さには驚く程。
夜ごと、情熱的なフラメンコの舞台が繰り広がれる。

juan
雑誌百楽より。

 フラメンコで耳目を、
料理で舌を楽しませる
 時空間の演出家

 クラシックギターからスタートしたホアンさん、
先生がラスゲアド(6弦を掻き鳴らす奏法)を弾いた時に魅せらた。
フラメンコギターの虜に成った刹那である。
だからホアンさんは日本でも有数のフラメンコギターリストに成った。
そして夢見た。タブラオ(板張りの舞台)を持つフラメンコと料理の店を出す事。
それは自分のギターを表現する場でもあった。
場所は移動して居るが通算すると50年になんとする。
とすれば御年は?「不肖である。」ホアンさんは年齢不詳のフラメンコギターリストなのだ。
その通り、実に若い。
真っ赤な衣服と揉み上げは開店当時からのトレードマークであり、
赤は日常着続けて居る色であり、
羨ましいほど徹底している。
料理は独学だが。店を開いてから試行錯誤を繰り返しつつ腕を鍛え上げていった。
本物の味を植え付けるために、食べ歩いた。
本場スペインの味も確かめた。
そして、パエリアで言うなら、「自分のパエリア以上、美味しいものは無い」と確信した。
やるので有れば、窮める。「本物」はそうした意思から生まれる。
本物のフラメンコギターリスト。スペイン人にスペイン料理を教える本物の料理人。
店内も自らデザインし、スペインの下町の趣を造り出す本物。
フラメンコダンスと音楽をエンターテインメントとして提供する本物の演出家。
しかも、フラメンコギターを教える本物のコーチである。
ホアン一色さんは、年を重ねる暇のない時間の中で自分の芸術を表現し続けていく。
店名「CASA ARTISTA」(芸術家の家)の心意気がそこにある。

フラメンコギター教室番外編
たまにはこんな可愛い来客も。
バレンシア在中の雄太郎君、
バレンシアでクラシックギターを習って居るそうです、
日本に来た時は何時もCASAに寄ってくれます。
未来のギターリスト。
yutarou


最寄り駅、地下鉄(東京メトロ)丸の内線四谷三丁目、新宿線、曙橋、JR四ツ谷駅

フラメンコギター教室豆知識


スペイン料理東京